WiFiルーターは買うか借りるか?どっちがお得!

昨日お引越しをして荷物の整理中に思い出したのがインターネットの手続きです。

今まではマンションのインターネットが無料で使えていたので

引越し先のインターネットの手続きを忘れていました。

わたしのノートパソコンは、無線LANに対応しているので

WiFiルーターがあればインターネットに接続できます。

あえて光回線やプロバイダー契約をする必要もないんです。

いろいろ調べてみるとBroad WiMAXが圧倒的に安くて

もはや価格破壊を起こしているレベルです。

だって月額2,726円で済むなんて信じられません。

フレッツ光などの固定回線で6,000円前後かかることを考えると

半分以下でネットが使えちゃうなんて!凄くないですか?

ただ心配なのが、携帯電話などと同じように2年間の縛りがあります。

つまり2年間は解約できない。もしくは違約金が発生するんです。

このシステムだけは今でも納得がゆかず悩んでいるんです。

そうこうしている間に派遣したのが、WiFiレンタルというサービス。

なんとウィズワイファイでは、10GBプランでは月額1,980円なんです。

いつでも解約できる上に毎月の料金が安い!

もしかしてレンタルの方が、買うよりよっぽどお得かも知れません。

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藤井聡太四段が歴代タイ記録28連勝を達成

とうとう歴史的大記録に並ぶ大快挙を達成しましたね。

史上最年少でプロ棋士になり、デビューから勝ち続けている藤井聡太四段が、

王将戦1次予選で澤田真吾六段に勝利して、歴代タイ記録の28連勝を達成。

この連勝記録は、30年間ずっと破られてこなかった

あの神谷広志八段が達成した記録に並ぶ大快挙なんです。

しかも、26歳の時に達成した神谷広志八段とは違い、

藤井聡太四段は14歳でデビュー戦からの記録ですから、

同じ連勝記録でもその価値は全く違うと言えるんじゃないでしょうか。

私なんか14歳の時は、何にも考えてなかったですから、

本当にスゴイというか、もう尊敬しちゃいますね。

この日の藤井聡太四段は、一時は攻め込まれて不利な状況もありましたが、

その苦しい時間帯を何とかしのぎ切って徐々に自分のペースの持ち込み、

前回苦しめられた澤田真吾六段を持ち時間を残し99手で勝利しました。

次回は、歴代単独1位の連勝記録29連勝を掛けて、

竜王戦の決勝トーナメントに挑みます。

今度対戦する相手は、これまでの相手とは強さが違いますから、

ひょっとしたら、連勝記録がストップする可能性もあります。

何と言っても、今度の相手は増田康宏四段ですからね。

“東の天才”と呼ばれる増田康宏四段は、

藤井聡太四段と同じ10代のプロ棋士です。

対戦成績も1勝1敗だから、実力は互角とも言えるでしょう。

藤井聡太四段の29連勝が注目される対局ではありますが、

この10代プロ棋士同士の対局は本当に見物だと思います。

それにして、藤井聡太四段はなかなか負けませんね。

彼の強さの秘密は、ミスをあまりしないところにあります。

例えミスをしたとしても最小限のミスしかしないので、

後から十分に盛り返すことができるのです。

また、将棋ソフトを取り入れているのも強さの要因の一つでしょう。

将棋ソフトを活用して、判断力や攻め方を研究しているみたいで、

これに、元々持っている才能がプラスされているため、

今の圧倒的な強さが生み出されているんじゃないかと予想できます。

まあ、負けず嫌いな性格や集中力も関係していると思います。

今では負けても泣くことはなくなったみたいですが、

小学生の頃は、負けると悔しくてよく号泣していたそうです。

それだけ将棋で勝つことに執着心があるんですね。

集中力もに関してもズバ抜けていて、

学校の勉強はその場で理解して覚えるみたいで、

塾にも行かずに倍率8倍の難関中学に合格したとか。

他にも、将棋に集中しすぎてランドセルを忘れてきたり、

歩いている時に気付かずに溝にはまってしまうなど、

将棋に集中すると、他のことは全く頭に入ってこないらしいです。

たぶん何よりも将棋のことが大好きなんだと思います。

そんな藤井聡太四段ですが、現時点でこれだけ強いんだから、

今後、さらに強くなるのかと思うと末恐ろしいですね。

さすがに、いつかは負ける時がくるとは思いますが、

どこまで連勝記録を伸ばすか応援し続けたいです。

牝馬のアエロリットが大混戦のNHKマイルカップを制する

第22回NHKマイルカップは、横山典弘騎乗の牝馬アエロリットが優勝。

前評判では、1番人気で桜花賞4着のカラクレナイが

桜花賞の雪辱を晴らして勝つんじゃないかと思われていました。

ところが、カラクレナイより素晴らしい競馬をしたのが、

横山典弘騎乗のアエロリットだったんです。

今年のNHKマイルカップは、先行馬が残りやすい馬場状態だったので、

あまり後方から追い込んでくる馬にはキツイと思っていました。

しかし、ベテランジョッキーの横山典弘騎手は、

その先行有利の馬場状態を見抜いていたようです。

実際、いつもなら後方から競馬をするアエロリットを

好スタートを決めて前目の2、3番手の位置で競馬させたんです。

NHKマイルカップと同距離1600メートルの持ちタイム1分33秒3は、

出走メンバー中No.1の持ちタイムだったので、

まともに走れば、好勝負できる実力は持っていました。

横山典弘騎手も馬は抜群の仕上がりだったため、

小細工なしに馬の実力を出し切れば勝てると思っていたとか。

アエロリットは、横山典弘騎手の好判断で先行し、

4コーナーでは早々と先頭に躍り出ると溜めていた脚を繰り出し、

最後は、他馬を寄せ付けない強い内容で快勝したんです。

2着もまさかの13番人気の牝馬リエノテソーロが入り、

13年ぶり史上2回目となる牝馬のワンツーフィニッシュでした。

私が驚いたのは、最後の直線で2着馬が追いついて来た時に、

もう一度脚を使って突き放したことです。

これは、並の馬ではできないことであって、

アエロリットが名馬の道を進む可能性があるということ。

因みに、横山典弘騎手は、アエロリットのデビュー前の調教に乗った時、

この馬は大きいところを取れると感じていたそうです。

今回のNHKマイルカップでそれを実現してみせたところは、

さすが、現役では武豊騎手に次ぐ2600勝を超える通算勝利数と、

GⅠレースを26勝もしている名ジョッキーだなと思いました。

そんな横山典弘騎手とコンビを組むアエロリットは、

今後も、いくつかタイトルを獲るんじゃないかと予想しています。

若き快速娘がマイル王に名乗りを上げる日が来るのも、

そう遠い話ではないかもしれませんね。

「香川照之の昆虫すごいぜ!」が今面白いと話題に!

去年の10月にEテレで放送された「香川照之の昆虫すごいぜ!」。

最初は、なぜ香川照之が昆虫なんだろうと思っていたんだけど、

実は、彼って大の昆虫好きなんだそうです。

放送後にネットでメチャクチャ面白いと話題になり、

あまりの好評ぶりに2017年5月5日に第2弾が放送されました。

私も去年の「香川照之の昆虫すごいぜ!」の第1弾を見たけど、

香川照之の昆虫マニアっぷりが炸裂しまくってるんです。

しかも、カマキリの着ぐるみを来てるから笑っちゃいます。

その名も“カマキリ先生”!

この香川照之扮するカマキリ先生が、昆虫の生態について、

面白く、そして、わかりやすく解説してくれる番組なんです。

それにしても、彼の昆虫への好奇心というか、

熱の入れようが半端じゃないんですよね。

もう昆虫について語る際のまくしたて方がすごく、

たたみかけるように次々としゃべりまくって止まらないんです。

「昆虫から生き方を学んでいる!」というほどだから、

かなり昆虫のことをリスペクトしているんじゃないでしょうか。

前回の第1弾であるトノサマバッタ編で興味深かったのが、

カマキリ先生自ら体を張った実験ですかね。

もし、トノサマバッタが人間サイズだったら、

どれくらいの高さまでジャンプするんだろうかという実験。

トノサマバッタのジャンプの高さは、平均55センチほどなんですが、

これを人間サイズにすると、なんと11メートルにもなるんだとか。

カマキリ先生は、この11メートルの高さまで

クレーン車で釣り上げられていました。

あの香川照之が、ここまで体を張るとは思いませんでしたね。

なんか昆虫番組のお仕事ができるということで、

完全にハイテンションになっている感じでした。

因みに、第2弾モンシロチョウ編での実験は、

「モンシロチョウを人間サイズにした時の羽の大きさ」でした。

全長4メートル、重さ8キロというビッグサイズの羽をつけて

またもクレーン車で釣り上げられて飛んでる感を出していました。

もし、シリーズ化されて第3弾以降も放送されたら

今後もたぶん見てしまうでしょうね。

番組を見ていて思ったことなんですが、

この「香川照之の昆虫すごいぜ!」は、子供だけでなく、

大人が見ても十分に楽しめる内容だと思います。

なので、親子で一緒に見るといいかもしれませんね。

牡蠣サプリメントの飲み方

豊富な栄養で人気の牡蠣エキスが含まれているサプリメントを飲みたいと思っています。

疲れが取れなくて、栄養ドリンクに頼っています。特にお酒を飲んだ次の日は、朝から起きられなくて一日中ダルさが抜けません。仕事とお酒の疲労感は倍増する毎日です。

先日の事ですが、牡蠣小屋で飲み会があったんです。お酒を飲む前に「ウコンの力」を一本!そして飲んだ翌朝は「アリナミンV」を一本という具合です。翌日の辛さは半端じゃありません。また明日が辛いんだろうな?などと思いながらもお酒を飲んでしまう自分が嫌になります。

ところが、その時の朝は、まったくダルさもなくスッキリとした目覚めだったんです。

あれあれ!何が起きたんだ?と不思議に思っていました。そんな事も忘れて、翌日からは酷い疲労感と闘っていました。ところが、ある日のことです。お酒を飲む前にコンビニで栄養ドリンクを購入していると友人がサプリメントを飲んでいました。

何を飲んでるのと聞くと・・・牡蠣サプリさ!これを飲むと二日酔いしないんだ。お前も飲むか?と2粒くれました。そして、寝る前に「2粒」飲めと別にくれたのです。友人が言うには、翌日がぜんぜん楽になるそうです。

そして、牡蠣サプリを飲んだことも忘れ、翌朝を迎えました。

そうなんです。友人の言ったとおりになったのです。

まったく胸のムカムカもなく、目覚めもスッキリ!これヤバイな、俺も購入しようと決心しました。

だって、よくよく考えると、牡蠣小屋で焼き牡蠣を何十個も食べた日は、まったく酔いませんでした。あれは、牡蠣の栄養成分で肝臓が助けられたんじゃないかと思うんです。ただ毎日牡蠣を食べるのはシンドイこと!ならば、サプリメントという話です。

まあ単純と言われれば、その通りですが、私には合っていたようです

千賀が日本を救う好投で難敵イスラエルを撃破!

日本が決勝ラウンド進出を決めたイスラエル戦での勝利の立役者は、

何と言っても、ソフトバンクの千賀滉大投手でしょう。

千賀投手と言えば、2015年まで中継ぎで活躍していましたが、

昨年、先発に転向していきなり12勝をあげる活躍を見せました。

今回のWBCでは、先発ではなくて中継ぎを任されていましたが、

あまりにも先発陣の調子が良くないため、

イスラエル戦では先発を任されることになったんです。

個人的には、千賀投手は後ろで投げてもらいたいと思っています。

特に、150キロ台中盤のストレートとお化けフォークと呼ばれる

落差がかなり大きいフォークボールの大きな武器を2つを持っているので、

一番後ろのクローザーが適任だと考えていました。

今大会の日本のクローザーは、西武ライオンズの牧田投手ですが、

イスラエル戦は、9回に登板して3失点しましたから少し不安です。

千賀投手なら牧田投手よりはかなり安心できるんですが、

日本の先発陣の窮地だったので、まあ致し方がないですかね。

でも、本当に千賀投手がいてくれて本当に良かった!

実際、千賀投手は、イスラエル戦で私の予想以上の

素晴らしいピッチングを見せてくれましたからね。

コントロールは、思ったところにはあまり決まっていなかったけど、

決め球の一つであるお化けフォークを上手く使いながら、

150キロ超えの速球で力負けせずに抑えていました。

まさか5回を1安打無失点に抑えてくれるとは。

試合は、筒香選手のホームランをきっかけに終盤で8点を奪い、

結局、8-3で難敵イスラエルを撃破することができました。

負ければ敗退の可能性もあった日本の窮地を救ってくれたのは、

先発の千賀投手の好投のおかげなのは言うまでもありません。

最後まで勝ち進んでも、残りはあと2戦しか戦えません。

もし、千賀投手が残りの準決勝か決勝に登板したとしても、

先発での登板はもうないかもしれません。

順番から言うと石川投手と菅野投手が先発で登板しそうなので、

おそらく、千賀投手は後ろを任されるのではないでしょうか。

ただ、イスラエス戦は、かなりの好投を見せてくれましたし、

球数も5回まで63球と制限の80球まで少し余裕を残して降板したので、

先発が早い回で捕まったら、ロングリリーフがあるかもしれません。

いずれにせよ、千賀投手の力は今の日本には欠かせないので、

残りの2戦も日本のために頑張ってくれることを期待しています。

山中慎介がカルロスカールソンをTKOで倒し12度目の防衛成功

今日も“神の左”が炸裂して、相手を寄せ付けませんでした!

3月2日の行われたボクシングWBC世界バンタム級タイトルマッチで、

チャンピオンの山中慎介選手が、同級6位の挑戦者カルロスカールソンを

7回TKOで倒し、12度目の防衛成功しましたね!

山中慎介選手は、5度のダウンを奪っての勝利でしたが、

相手のカルロスカールソンもなかなかタフな選手でしたね。

それに、想像していたより、相手の良いパンチを貰っていた感じがします。

たぶん、最初は様子を見ながら相手の動きに合わせていたようでしたが、

もっと自分らしく思い切った試合をしても良かったと思います。

良いところも悪いところも出ちゃった感じですね。

今回の試合では、不用意に右フックを貰っていましたが、

前回のモレノ戦も、同じような右フックでダウンしてしまいましたからね。

でも、一瞬危なかったものの、さすがチャンピオンでしたね。

その後は、相手に勢いづけさせることなく、

さらにダウンを奪って突き放しましたからね。

それにしても、チャンピオンの山中慎介選手は強すぎるの一言。

特に、“神の左”と呼ばれる伝家の宝刀左ストレートは破壊力抜群!

破壊力だけでなく、スピードもあって相手がのけ反って

交わしたと思っても、さらにもうひと伸びして当たってしまうのです。

また、相手との距離のとり方も上手いと思います。

よく見ていると、相手がパンチを打ち終わったのに合わせて

チャンピオンはパンチを繰り出していることがよくあります。

おそらく、自分の最もボクシングしやすい距離感に相手を呼び込み、

相手のパンチを交わした瞬間に、バチンと当てる感じですかね。

懐に飛び込んで距離が近いので、後ろにのけ反ってよけようとしても、

相手はよけきれずにパンチが当たってしまうんでしょうか。

この距離感が、パンチがグンと伸びてくるような

錯覚を起こしてしまうのかもしれませんね。

もちろん、これ以外にも、ちょっとしたフェイントを入れたりするなど、

チャンピオンは、いろんなテクニックを駆使して試合をしています。

このような、世界レベルのテクニックが強さを生み出し、

山中慎介選手の12度目の防衛成功に繋がったんだと思います。

同じ階級の選手が恐れてみんな対戦したがらないのがわかる気がします。

次回は、いよいよ具志堅用高さんの日本記録13度目の防衛に挑みます。

対戦相手は、同級2位で22戦22勝16KOの成績を誇る

今注目の若手ルイスネリーじゃないかと言われています。

今回ほどそんなに簡単に勝てる相手ではないかもしれませんが、

なんとか“神の左”で13度目の防衛を成功させてほしいですね。

アメトークで大谷翔平のスゴさがわかった!

改めて彼の野球センスが素晴らしいということがわかりました!

久しぶりに放送されたアメトークの「大谷翔平スゴイぞ芸人」を見ましたが、

やっぱり大谷翔平という男のポテンシャルの高さが飛び抜けています!

まず、ピッチャーとしては、日本最速の165キロを記録するなど、

ストレートは、常時150キロ台の中盤から後半ぐらいのスピードが出ます。

しかも、フォークボールも150キロのスピードが出るからスゴイ!

普通ストレートなら150キロでも十分に速い方だと思いますが、

大谷翔平選手の場合、ストレートと同じスピードでボールが落ちるんです。

だから、バッターはストレートだと思ってバットを振るけど、

全くバットにかすらないという事態が起こります。

スライダーなんかもものスゴイ曲がり方をしますから、

もうバッターは手がつけられないんです。

あと、大谷翔平選手は、先発だから1試合で100球程度は投げます。

なのに試合の終盤でもスピードが落ちることがありません。

中継ぎや抑えという短いイニングのピッチャーなら、

全力で投げれるのでスピードが速いのはわかりますよね。

それだけスタミナもたっぷりあるという証ではないでしょうか。

次に、バッターとしてですが、個人的な感想としては、

大谷翔平選手は、バッターの方がポテンシャルが高いと思います。

彼のスゴイさは、走・攻・守のすべてがハイレベルだという点です。

バッティングに関しては、あれだけ腕が長いのにもかかわらず、

腕をたたんでインコースの球を見事に弾き返すんです。

左ピッチャーのインコースの最高の球であっても、

バックスクリーンに叩き込むホームランにするぐらいですから。

あのインコースの打ち方をされたら相手ピッチャーはお手上げです。

そして、大谷翔平選手と言えば、ホームランですよね。

ここで注目してほしいのが、昨年のホームランの打ち分けです。

昨年は、22本のホームランを放っていますが、

このうち半分以上の13本がレフト方向へのホームランなんです。

つまり、広角に打ち分けることができるということ。

普通なら左バッターの場合、ライトへ引っ張る方が球が飛びます。

しかし、彼の場合は、レフトに打ってもホームランになるんです。

ここまでレフトへ大きな当たりが打てるのは、

彼のスイングスピードの初速の速さ関係していると思います。

なぜなら、大谷翔平選手のスイングの初速は、220キロを超えます。

メジャーのトップクラスでも200キロ行くかどうかなので、

いかに彼のスイングスピードがスゴイかがわかります。

さらに、大谷翔平選手は、脚が速くて盗塁もできちゃいますし、

守備では外野からあのイチロー並かそれ以上とも言える

強烈なレーザービームで相手走者を見事に刺します。

ピッチャーとしてはもちろん、バッターとしてもスゴイなんて、

もう野球をするために生まれてきたと言っても過言ではありませんね。

ただ、残念ながら、大谷翔平選手は、先日WBCの出場を辞退しました。

今回のアメトークの「大谷翔平スゴイぞ芸人」は、

ちょっとタイミングが悪かった気がします。

出場辞退が発表されるよりも、もうちょっと早く放送していれば、

もっと番組が盛り上がったでしょうに。

それでも、大谷翔平のスゴさがわかったので見て良かったです。

早く怪我を治して、これまで以上の活躍を見せてもらいたいですね。

東海大仰星が東福岡の連覇の夢を打ち砕く大番狂わせ

誰もが疑わなかった王者の勝利を雑草軍団が覆した。

第95回全国高校サッカー選手権大会で、大阪代表の東海大仰星が、

前回王者の東福岡を1-0で破る大番狂わせを起こした。

東福岡は過去にも連覇をしていて、今回も2回目の連覇に挑んだものの、

伏兵の東海大仰星にその夢を打ち砕かれてしまいましたね。

たぶん、サッカーファンの誰もが東福岡が勝つと思っていたでしょう。

私も東福岡が圧倒的に有利だと思っていました。

だって、東海大仰星って正直そんなに強いチームではなかったんです。

ちょうど1年ぐらい前に対戦した同じ大阪の強豪の阪南大高との試合では、

2軍に相当するBチーム相手に0-4の惨敗でしたからね。

まさか1年後に王者の東福岡を倒すとは。

一方、東福岡は、Jリーグ入り内定者が3人いるタレント揃いのチーム。

特に、中盤で仕事をするMF高江(ガンバ大阪内定)とMF藤川(ジュビロ

磐田内定)の2人を封じてサイド攻撃を止めないと勝ち目はありません。

そこで、東海大仰星は、この2人を封じ込めるために、

過去のVTRを見て研究し、徹底して守備練習を繰り返し行ったそうです。

今回の試合では、その練習の成果が明らかに出ていて、

高江と藤川を起点に繰り出されるサイド攻撃を

ほぼ封じ込めることに成功していたように思えました。

こうして、相手に自由に仕事をさせなかったことが、

後半26分のワンチャンスに繋がったんではないでしょうか。

コーナーキックからゴール前にこぼれたボールを

混戦の中DFの吉田が押し込んで先制ゴール。

この1点を最後まで守り切った東海大仰星が、

前評判を覆す大番狂わせを起こしたというわけです。

東海大仰星が放ったシュートは、決勝点となったたった1本だけ。

守備で我慢して、少ないチャンスをものにする。

今の東海大仰星が東福岡に勝つには、

この作戦しかないというような勝ち方でしたね。

東海大仰星と言えば、サッカー部よりも断然ラグビー部の方が有名です。

ラグビー部のOBには、日本代表で活躍したあの大畑大介がいますからね。

サッカー部の知名度は、ラグビー部に比べればまだまだです。

今回、勢いに乗ってもし全国制覇を果たすなんてことになったら、

ラグビー部に負けないくらい、サッカー部も有名になるでしょうね。

名古屋市中村区で乳がん検診を受けるには

名古屋市中村区で乳がん検診を受けるなら、どの病院がいいんでしょうか?

家のそばにも病院があるんですけど、小さな病院では、乳がん検診をやってません。

ネット検索を使って、5つほど病院をピックアップして電話で問い合わせてみました。

歳が若ければ、超音波検査だけで十分らしいのですが、40歳を過ぎていると

超音波検査とマンモグラフィの両方で検査するのがベストと聞きました。

ただ病院によって料金が違います。

マンモグラフィと超音波検査で8,000円でできる病院もあれば、婦人科検診の中に

組み込まれていると2万円から3万円もかかります。

またレディースドックに組み込まれていると5万円以上する病院もあります。

病院選びで悩んでいると友人が紹介してくれたのが乳がん検診専門のサイトです。

名古屋市中村区で乳がん検診を実施している病院を一覧で紹介してくれる上に

料金と費用を比較しているので、予算にあった病院を簡単に探すことができます。

このサイトでは、4,860円でマンモグラフィが受けられる公衆保健協会附属診療所が

見つかりました。中村区役所駅の近くにあるので家からも近いので便利です。

あた他にも名古屋駅近くにある名古屋ステーションクリニックでも、5,184円で

マンモグラフィ検査が受けられることが分かりました。

もう自分で病院へ問い合わせなくても簡単に予約が取れる時代になったようです。

興味のある方は、チェックしてみてくださいね。

他にも名古屋市の乳がん検診が沢山紹介されているので参考になりますよ。