みやぞんの特殊能力や身体能力は“天才脳”によって生み出されていた

最近、毎週のようにバラエティー番組に出演しているみやぞんですが、

彼は、天才脳の持ち主でその優れた天才脳のよって、

特殊能力や高い身体能力が発揮できることが判明しました。

みやぞんの身体能力のスゴさを検証していたのが、

テレビ朝日系列で放送されている「林修の今でしょ!講座」という番組です。

みやぞんと言えば、あの独特の天然キャラが面白いことで有名ですが、

彼には、一度聞いた曲をピアノやギターですぐにその場で弾ける

といった特殊能力があり、以前から注目されていました。

また、元々野球やボクシングなどのスポーツをやっていたことがあり、

身体能力の高さがずば抜けていることも注目されていたんです。

先日放送された「林修の今でしょ!講座」では、

これらの特殊能力や身体能力の高さを解明するために、

脳科学の観点からみやぞんの脳を調べていました。

そこで判明したのが、天才脳の持ち主であることなんです。

彼の脳は、音を正確に処理して聞き分ける能力に優れており、

右脳ではなく左脳によって音を言語として捉えているとか。

つまり、プロの音楽家のような脳の使い方であることが判明したんです。

その次に検証したのが、身体能力に関してです。

最初のテストでは、後ろ向きに八の字を描きながら歩く

という空間認知テストが行われたんですが、

彼は、キレイな八の字を描きながら歩いていました。

私も自宅でこのテストを試しにやってみましたが、

後ろ向きで歩くだけでもかなり大変で、

フラフラして全然八の字を描けませんでした。

その次に、上から落とした棒を手でつかむ反射神経のテストが行われ、

棒をつかむ反応スピードがあの100m世界記録保持者である

ウサイン・ボルトとほぼ同じだったんです。

これだけでもかなりスゴイんですが、

さらに、卓球選手がスマッシュした球をかわすテストでは、

普通の人では、10球中1、2球が精一杯のところ、

みやぞんは、10球中9球もかわすことに成功しました。

身体能力がスゴイのはなんとなくわかっていましたが、

まさかここまでとは思っていなかったのでビックリですね。

今回の検証でわかったことは、みやぞんは天才脳であるということ。

そして、その天才脳によってプロの音楽家と同じ音の捉え方や

トップアスリート並の身体能力が生み出されると判明しました。

これだけ身体能力に優れているんだったら、

もっと体を使ったスポーツ系の番組にも出演してほしいですね。

WiFiルーターは買うか借りるか?どっちがお得!

昨日お引越しをして荷物の整理中に思い出したのがインターネットの手続きです。

今まではマンションのインターネットが無料で使えていたので

引越し先のインターネットの手続きを忘れていました。

わたしのノートパソコンは、無線LANに対応しているので

WiFiルーターがあればインターネットに接続できます。

あえて光回線やプロバイダー契約をする必要もないんです。

いろいろ調べてみるとBroad WiMAXが圧倒的に安くて

もはや価格破壊を起こしているレベルです。

だって月額2,726円で済むなんて信じられません。

フレッツ光などの固定回線で6,000円前後かかることを考えると

半分以下でネットが使えちゃうなんて!凄くないですか?

ただ心配なのが、携帯電話などと同じように2年間の縛りがあります。

つまり2年間は解約できない。もしくは違約金が発生するんです。

このシステムだけは今でも納得がゆかず悩んでいるんです。

そうこうしている間に派遣したのが、WiFiレンタルというサービス。

なんとウィズワイファイでは、10GBプランでは月額1,980円なんです。

いつでも解約できる上に毎月の料金が安い!

もしかしてレンタルの方が、買うよりよっぽどお得かも知れません。

国内【WiFiレンタル】サービスの料金を徹底比較@WiFiレンタル比較ナビ

「香川照之の昆虫すごいぜ!」が今面白いと話題に!

去年の10月にEテレで放送された「香川照之の昆虫すごいぜ!」。

最初は、なぜ香川照之が昆虫なんだろうと思っていたんだけど、

実は、彼って大の昆虫好きなんだそうです。

放送後にネットでメチャクチャ面白いと話題になり、

あまりの好評ぶりに2017年5月5日に第2弾が放送されました。

私も去年の「香川照之の昆虫すごいぜ!」の第1弾を見たけど、

香川照之の昆虫マニアっぷりが炸裂しまくってるんです。

しかも、カマキリの着ぐるみを来てるから笑っちゃいます。

その名も“カマキリ先生”!

この香川照之扮するカマキリ先生が、昆虫の生態について、

面白く、そして、わかりやすく解説してくれる番組なんです。

それにしても、彼の昆虫への好奇心というか、

熱の入れようが半端じゃないんですよね。

もう昆虫について語る際のまくしたて方がすごく、

たたみかけるように次々としゃべりまくって止まらないんです。

「昆虫から生き方を学んでいる!」というほどだから、

かなり昆虫のことをリスペクトしているんじゃないでしょうか。

前回の第1弾であるトノサマバッタ編で興味深かったのが、

カマキリ先生自ら体を張った実験ですかね。

もし、トノサマバッタが人間サイズだったら、

どれくらいの高さまでジャンプするんだろうかという実験。

トノサマバッタのジャンプの高さは、平均55センチほどなんですが、

これを人間サイズにすると、なんと11メートルにもなるんだとか。

カマキリ先生は、この11メートルの高さまで

クレーン車で釣り上げられていました。

あの香川照之が、ここまで体を張るとは思いませんでしたね。

なんか昆虫番組のお仕事ができるということで、

完全にハイテンションになっている感じでした。

因みに、第2弾モンシロチョウ編での実験は、

「モンシロチョウを人間サイズにした時の羽の大きさ」でした。

全長4メートル、重さ8キロというビッグサイズの羽をつけて

またもクレーン車で釣り上げられて飛んでる感を出していました。

もし、シリーズ化されて第3弾以降も放送されたら

今後もたぶん見てしまうでしょうね。

番組を見ていて思ったことなんですが、

この「香川照之の昆虫すごいぜ!」は、子供だけでなく、

大人が見ても十分に楽しめる内容だと思います。

なので、親子で一緒に見るといいかもしれませんね。

牡蠣サプリメントの飲み方

豊富な栄養で人気の牡蠣エキスが含まれているサプリメントを飲みたいと思っています。

疲れが取れなくて、栄養ドリンクに頼っています。特にお酒を飲んだ次の日は、朝から起きられなくて一日中ダルさが抜けません。仕事とお酒の疲労感は倍増する毎日です。

先日の事ですが、牡蠣小屋で飲み会があったんです。お酒を飲む前に「ウコンの力」を一本!そして飲んだ翌朝は「アリナミンV」を一本という具合です。翌日の辛さは半端じゃありません。また明日が辛いんだろうな?などと思いながらもお酒を飲んでしまう自分が嫌になります。

ところが、その時の朝は、まったくダルさもなくスッキリとした目覚めだったんです。

あれあれ!何が起きたんだ?と不思議に思っていました。そんな事も忘れて、翌日からは酷い疲労感と闘っていました。ところが、ある日のことです。お酒を飲む前にコンビニで栄養ドリンクを購入していると友人がサプリメントを飲んでいました。

何を飲んでるのと聞くと・・・牡蠣サプリさ!これを飲むと二日酔いしないんだ。お前も飲むか?と2粒くれました。そして、寝る前に「2粒」飲めと別にくれたのです。友人が言うには、翌日がぜんぜん楽になるそうです。

そして、牡蠣サプリを飲んだことも忘れ、翌朝を迎えました。

そうなんです。友人の言ったとおりになったのです。

まったく胸のムカムカもなく、目覚めもスッキリ!これヤバイな、俺も購入しようと決心しました。

だって、よくよく考えると、牡蠣小屋で焼き牡蠣を何十個も食べた日は、まったく酔いませんでした。あれは、牡蠣の栄養成分で肝臓が助けられたんじゃないかと思うんです。ただ毎日牡蠣を食べるのはシンドイこと!ならば、サプリメントという話です。

まあ単純と言われれば、その通りですが、私には合っていたようです

IQは母親に似る!?

明石家さんまの『ホンマでっか!?TV』で、生物学者の池田先生が、1万2千人以上の子供のIQを調査したら母親に似ていることが多いことが分かったと発言。

このように言われる原因は、X染色体にある知性の遺伝子は母親から遺伝した時だけ発現して、父親からはあまり発現しないのだそうです。

特に男性のXYのX染色体は母親から遺伝しているので、男性は母親の知性の影響を受けやすいのでは・・・と池田先生談。

さらに、脳科学の澤口先生も子供の学業成績に関して研究した例があって、子供の学業成績が一番高いのは、お父さんとお母さん両親が頭が良い場合。

次の二番目は、お父さんが頭が悪くて、お母さんが頭が良い場合。

そして、三番目は、お父さんが頭が良くて、お母さんが頭が悪い場合。

一番頭が悪いのが、お父さんもお母さんも頭が悪い場合なんだそうです。

だからか、私の頭がこの程度なのは・・・・。妙に納得!

さらに、澤口先生いわく、政治家、企業家など、リーダーシップをとる資質を持つ遺伝子や人気者になる資質の遺伝子も見つかっていて、ある程度の影響を受けていると澤口先生は話していました。

そこで、教育評論家の尾木先生が登場!

遺伝子が出てくると教育学は衰退してしまう。このような科学的な要素ももちろん関係しているが、子供の持っている才能を伸ばすのはそれだけではなくて教育環境の要因も大きいと。

現在の教育の現場では、こうした科学的な要素を取り入れながら、その子の持っている才能を伸ばす教育環境を作ろうとしている。

さらに、尾木先生によると、知能に関しては、約60%が遺伝的な要素、性格も約30%~40%が遺伝的な要素、自尊心は約40%が遺伝、芸術的なセンスは約50%が遺伝と言われているそうです。

こんどは、心理学の植木先生が登場!

環境要因によって遺伝子が発現するか変わるが、知能の中でも記憶力は、親と子は相関関係があるそうです。

心理学の認知科学の研究では、人の記憶力は民族、学歴を超えてみんな同じで、何が差を生むのかは覚えようとするモチベーションが高い方が覚えるのだとか。

約9歳くらいまでは、覚えることに快感情を感じやすいので、ネットで検索して直ぐに答えを出さないで、子どもと一緒にトランプの神経衰弱などをして子供が覚えることに喜びを感じさせることが記憶力を伸ばすことに繋がると話していました。

再び、澤口先生が登場して、7歳~8歳くらいまでにIQを伸ばしてしまえば、その後は落ちない傾向があると、また、幼少期に危険な遊びをして数多く体験した子供のは心の強さが伸びやすいと話していました。