CHEMISTRYが活動再開するらしい

男性ヴォーカルデュオ、CHEMISTRYが来年2月に活動再開だって!

最近、あまりテレビで見かけないなぁと思っていたけど、

4年前の2012年の10周年を区切りに、活動休止していたんですね。

どうやら、一度個々でソロ活動に専念したいというお互いの考えから、

一旦CHEMISTRYとしてのグループ活動をお休みしていたみたいです。

堂珍嘉邦さんと川畑要さんの2人で結成されたCHEMISTRYですが、

彼らと言ったら、やっぱり抜群の歌唱力だと思います。

CHEMISTRYの言葉の意味が“化学反応”というだけあって、

2人の声のハーモニーは、本当にキレイで癒されますよね。

デビュー曲「PIECES OF A DREAM」がオリコン1位になり、

その後も次々とヒット曲を連発して凄いデュオが現れたなと思いました。

CHEMISTRYのデビューのきっかけはテレビ東京のオーディション番組

「ASAYAN」の男子ヴォーカリストオーディションでした。

学生の頃いつも見ていたからオーディションのことはよく覚えています。

このオーディションは男性デュオを選ぶだめのものだったんですが、

最終選考には、堂珍さんと川畑さんを含む5人が残りました。

実は、この5人の中には、今現在EXILEで活躍している

ATSUSHIさんとNESMITHさんの2人がいたんです。

のちにEXILEのメンバーとなるこの2人が落ちたんだから、

もの凄くレベルの高いオーディションだったことがわかります。

特に、圧倒的な歌唱力を持っているATSUSHIさんが、

最終選考で落とされたんだから驚きですよね。

正直、こんなことを言ったら堂珍さんと川畑さんに失礼ですが、

ATSUSHIさんの方が、歌唱力は高かったと思います。

実際、番組サイドもATSUSHIさんが一番実力があると認めていました。

では、なぜCHEMISTRYにATSUSHIさんが選ばれなかったのか。

確か上手すぎるがゆえに逆に落とされたと記憶しています。

今回の男性デュオに選ばれなくても、いずれ必ずどこかで活躍できるし、

それだけの実力なら、ソロという形でやった方がいいという理由でした。

一番上手い人が落ちるって意味がわかりませんが、

デュオだからバランスを取ったということなんでしょうか。

少し話がそれちゃいましたが、CHEMISTRYの復帰は嬉しいですね。

ファンの皆さんも2人の復帰を待ち望んでいたに違いありません。

また、あの美しいハーモニーを聴けるなんて、今から待ち遠しいですね。

セレッソ大阪の柿谷曜一朗選手とタレントの丸高愛実さんが結婚を発表

またまた美男美女カップルがめでたくゴールインしたそうです。

セレッソ大阪で活躍する柿谷曜一朗選手とタレントの丸高愛実さんが

12月8日に結婚したことを発表しました。

どうやら、柿谷選手が愛着のある背番号8の数字に合わせて、

8日の午後8時に発表したようです。

おそらく、セレッソ大阪がJ1に復帰して一応一区切りついたから、

柿谷選手は丸高さんにプロポーズしたのかもしれませんね。

2人は共通の知人を通じて出会ってから、2年半の交際を経ての結婚。

去年のお正月には、柿谷選手は丸高さんを実家に連れて行き、

両親にお付き合いしていることを伝えたみたいです。

柿谷選手は、一時期スイスのバーゼルというチームに移籍したけど、

思ったほど結果を残せていなかったイメージがあります。

さらに、バーゼルを退団して主将としてセレッソ大阪に復帰した今年も、

手術をするほどの右足首の怪我で辛い時期もありました。

そんな辛い時期を支えてくれたのが丸高さんだったそうです。

柿谷選手も自分を支えてくれる丸高さんの姿に徐々に惹かれていき、

この人と結婚したいと強く意識するようになったと言っています。

2人はセレッソ大阪に復帰してから同棲を開始。

丸高さんの支えは、J2からJ1への昇格を目指すセレッソ大阪で奮闘する

柿谷選手の大きな力になったのは間違いありません。

丸高さんのインスタグラムに投稿された写真を見てみると、

2人共とても幸せそうな表情をしています。

子供に関しては2人くらい欲しいそうで、

笑顔の絶えない温かい家庭を築いていきたいとのこと。

今のところ、いつ式を挙げるかはまだ未定ですが、

近いうちに、モルディブへ新婚旅行に行くみたいですね。

それにしても、こんなに美人で献身的に支えてくれる

お嫁さんをもらった柿谷選手が本当に羨ましすぎます。

まあイケメンでサッカーも上手けりゃそりゃモテますよね。

あぁ~ 自分もこんな素敵なお嫁さんが欲しいなぁ~

サウンドトゥルーがチャンピオンズカップを制してダート界の新王者に!

王者ホッコータルマエが引退して、ダート界に新たな王者が誕生!

今日、中京競馬場行われた第17回チャンピオンズカップは、

6番人気サウンドトゥルーが豪快に差し切ってJRAのG1初制覇。

地方では、昨年の暮れに東京大賞典を勝っていてG1通算2勝目ですね。

ここまでG1レースを10勝していた砂の王者ホッコータルマエが引退し、

混戦模様となった今回のチャンピオンズカップ。

ダート6連勝中の武豊騎乗のアウォーディーが1番人気となったものの、

過去のレースぶりを見ていると、堅い1番人気とは言えませんでした。

ダート6連勝のうち地方のレースでは、圧勝しているレースもあったけど、

中央のレースでは、ほとんどのレースが接戦の勝利なんですよね。

ましてや、強い馬が集結する中央のG1レースは初めてだから、

簡単に負けてしまってもおかしくありません。

私の個人的な注目馬は、10番人気アスカノロマン。

5走前に今回1番人気のアウォーディーとわずか0.1秒差の2着。

なんに、アスカノロマンは10番人気と人気薄はオイシイですね。

実際に、レース本番も先攻して道中3~4番手で追走し、

直線に入って和田竜二騎手のムチが入ると即座に反応。

直線半ばを過ぎて先頭に立つとしぶとく粘って3着確保しました。

1番人気アウォーディーは、アスカノロマンには競り勝ちましたが、

道中後方から2番手の位置でジッと脚を溜めて直線勝負の

6番人気サウンドトゥルーが直線一騎の豪脚でゴボウ抜き。

最後は、ただ1頭上がり35秒台の強烈な末脚を使っていて、

よくあの位置から届いたなぁと驚きました。

昨年3着のリベンジができたのは、馬の能力が高かったのはもちろん、

大野拓弥騎手の手綱さばきも良かったんじゃないかと思います。

彼は今日のレースの6番人気サウンドトゥルーのように、

たまに人気薄の馬で穴をあけることがあります。

昨年のスプリンターズステークスというG1レースでも、

13番人気のスノードラゴンを優勝に導いていますからね。

今日のチャンピオンズカップは、人馬共に最高のレースをしたからこそ、

優勝という最高の結果につながったんじゃないでしょうか。

沖縄でゴルフ合宿

年末年始の休みを利用して沖縄で合宿することになりました。

え、なんの合宿?実はチーム35というゴルフ仲間の会がありまして

昭和35年生まれの56歳~57歳のおやじ達の集まりです。

埼玉の冬は寒いので、年末年始を利用して5日間あたたかい沖縄で

ゴルフの合宿という名目で、お酒を飲もうという企画なのです。

この合宿では、沖縄おすすめゴルフ場4ヶ所でプレーする予定です。

北部にあるベルビーチカントリークラブから、南部にあるサザンリンクスまで

人気のゴルフ場でプレーしながら、夜は那覇で飲むという贅沢な企画。

参加者全員が50代なので、経済的にも余裕があるからできる企画ですが

実は、沖縄出身者が2人もいます。これがゴルフを安くできる秘密です。

冬の沖縄は、意外と観光客が多くて、ゴルフ場も観光客相手の料金になります。

例えば、真夏は6,000円くらいでプレーできるゴルフ場も冬場は、15,000円に

なるほど料金が高騰します。それでも、ゴルフ場は予約でイッパイになるから

恐ろしいというか汚い商売というか、なんとも微妙な感じがします。

というのもお客様すべてが、この料金になるなら、公平な商売と思えますが、

地元のお客さんやメンバーさんからは、この料金は取れません。

つまり地元の客は安くて、観光客は高いという、なんとも可笑しなことになっています。

そこで、沖縄出身の仲間は、地元の知り合いに電話をして、地元の人と一緒にゴルフを

できるようにお願いします。そうすると地元料金でプレーができるのです。

だから4日間ゴルフをしても、ゴルフ代は、たったの28,000円という安さです。

交通費や宿泊代まで支払っても、暖かい沖縄でゴルフができるメリットの方が

大きいし、年末年始を楽しく過ごせるというのも楽しみの一つなのです。

ただ一つ難点は、家族から、どう思われているか?

正月くらい家にいろ!なんて思われてるかも知れません。

だから、全員おみやげに頭を悩ましているのでした。

メジャーも容認した大谷翔平の二刀流

2016年のプロ野球は、日本ハムが日本一になって幕を閉じましたね。

日本ハムと言えば、やっぱり二刀流の大谷翔平選手ではないでしょうか。

大谷選手は、高校生の時からすでに大きな注目を集めていました。

花巻東高校では、3年生の県大会の時に球速160キロをマークするなど、

ピッチャーでのスケールの大きさが際立っていました。

少し昔に横浜高校の松坂大輔選手が怪物と騒がれてプロ入りしたけど、

それと比べたら、高校生で160キロの大谷選手選手は化け物ですよね。

でもね、大谷選手の凄さはピッチングだけではないんです。

高校時代の通算本塁打数は56本とバッターとしても一級品。

甲子園では、現在阪神タイガースのエースとして活躍している

藤波晋太郎選手から打ったホームランは今でも目に焼きついています。

だからと言って、プロでもバッティングが通用するかは別です。

高校生レベルのピッチャーが相手だったから打てたのかもしれません。

プロのピッチャーのレベルは、高校生とはわけが違います。

ところが、プロ入り後も1年目こそ成績は振るわなかったものの、

2年目はピッチャーで11勝しながらバッターとしても10本塁打を記録。

あのベーブ・ルース以来の2桁勝利&2桁本塁打を達成したんです。

さらに、今年2016年は、打率.322、本塁打22、104安打を記録し、

バッティング技術が本物だったことをプロで証明してみせましたね。

そんな大谷選手をメジャーが放っておくはずがありません。

早ければ来年2017年のオフにもポスティングシステムで

メジャーに挑戦するかもしれないと言われています。

メジャーではピッチャーとしての評価の方が高いようですが、

複数球団が二刀流を容認しているみたいですね。

もし、二刀流としてメジャーに挑戦したいのなら、

投手が打席に立つナ・リーグに行くといいかもしれませんね。

今度はメジャーで2桁勝利&2桁本塁打の記録を達成してもらいたいです。

マラソン完走のメダルが欲しい

ダイエット目的で始めたジョギングですが、いつしかマラソンの魅力に取り付かれて
シティマラソンに挑戦するようになり、今では市民ランナーと自負しています。

今の悩みは、完走できない!制限時間内で走れない!

すでに6つのハーフマラソンとフルマラソンに挑戦したのですが、
いずれも完走できません・・・なんとしてもメダルが欲しい!

悩んだ末に完全個別レッスンのCyta.jpで無料レッスンを受けてみました。

今までもマラソンやランニングの本を読んでいたので知識は十分だと
思い込んでいましたが、先生が客観的に見ると・・・

自分では気づかないフォームの欠点や完走するためのコツなど知らないことばかり!
いや~プライベート・レッスンって凄い!と改めて感動してしまいました。

現在は、マラソンを完走するために強化トレーニング中!

今度こそ完走できそうな予感がします。

完走することが出来たら、次は少しでもタイムを短縮できるよう頑張ります。

格安の板金塗装修理を探すには

ショッピングセンターで買い物して駐車場に戻ると
運転席側の車のドアに小さな傷が3つも付いていました。

隣の車がドアを開ける時にブツけたのがスグに分かりましたが
すでに車はなく、泣き寝入り状態になってしまいました。

グレーのメタリックなので傷が目立つのでディーラーに
見積りを取るとなんと16万もかかると言うのです(怒)

え~こんなの2万~3万でできるでしょ?と言うと・・・
車両保険で全額おりるから大丈夫ですよ~。なんて他人事!
保険だから容赦なく修理しようとしているのが分かります。

こんな傷で車両保険を使ったら、等級が落ちて保険料が上がるじゃないか(怒)

格安で修理してくれる板金塗装は、いくらでもあるさと思い
ネットで探してたら凄いサイトを発見!その名も鈑金査定.com

修理したい箇所を写真を撮って、ネットでおくるだけで
家から近い板金塗装業者から一括で見積りをとってくれます。

あとは一番安い業者へ電話でアポイントを取ればOK!
いや~世の中便利になりましたね。

ちなみに修理代は4万円で済みました。

見積りだけでもOK!なので
興味のある方は、使ってみてくださいね。

ドライバーの飛距離

ゴルフで、ちょっと信じられないことがありました。

60歳からゴルフを始めた友人が、ドライバーの距離に悩んでいました。

もともと高校野球の選手だったので、体格もいいのに

ドライバーが200ヤードほどしか飛ばないのです。

中学生や高校生が270ヤードもぶっ飛ばしてるのに

友人は、まったく飛ばないと悩んでいたのです。

お互いに仕事も忙しく、会うこともないまま2年が過ぎました。

偶然にもコンペで2年ぶりに再会したのです。

すると驚くことに、ドライバーで270ヤード以上ぶっ飛ばしていたのです。

おいおい!どうしたんだ?

一体全体なにがあったんだ?

友人曰く・・・

ヘッドスピードを計測すると毎秒47メートルもあるそうです。

このヘッドスピードなら、しっかりとしたスイングで打てば

300ヤードちかく飛んでもおかしくないと言われたのがキッカケです。

しっかりと基本を学んだだけで、嘘のように飛ぶようになりました。

つまり年齢に関係なく、潜在能力は相当なものがある!

でも、それを上手く使いこなせていない!

ここに気づけば、まだまだ伸びるじゃないでしょうか?